イエス キリスト

真夜中のパン屋さん (ポプラ文庫)

永劫回帰のような・・・

真夜中のパン屋さん (ポプラ文庫)

「謎ときはディナーのあとで」を読んだら、
「ビブリア古書堂の事件手帖3」を読むつもりだったんだけど、
なんと、本が紙隠しにあってしまい、みつかりません。

しかたないので、これを読んでます。

真夜中のパン屋さん (ポプラ文庫)真夜中のパン屋さん (ポプラ文庫)
(2011/06/03)
大沼 紀子

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これも、ライトノベルとはいえないでしょう。
内容は軽いですが。
普通の小説です。

とにかく、神降臨といえそうなほど美味しいパンが出てきます。

食べ物が主題になってるお話の定番ですけど。
「思わずほほ笑んでしまう」ほど美味しいパンというのはいいですね。

わたしって、非常にパン好きで、パンが切れると禁断症状が出るような人間なので、
この話好きです。

ただし、私は美味いパンを探して買っているわけではなく、
それこそ、セブンイレブンで適当に買う類の人間です。

そもそも、パン屋のパンって高い!




[ 2013/03/10 07:58 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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