イエス キリスト

尼崎連続殺人事件

永劫回帰のような・・・

尼崎連続殺人事件

「ある人が自分の畑に良い種を蒔いた。 ところが、人々の眠っている間に、彼の敵が来て麦の中に毒麦を蒔いて行った」(新約聖書)

主犯の女は、典型的なサイコパスです。

新約聖書が言っている「毒麦」そのものです。

サイコバスは良心を持ち合わせていません。
が、身を守るための芝居の能力には長けています。

だから、いかにも回心したようなそぶりをしてみせます。
が、それは、ただの演技なのです。
騙されてはいけないのです。

サイコパスは絶対に回心しません。
なぜなら良心がないからです。

こういう類に、同情は無用ですし、
いつか分かってくれるだろうと期待するのも無駄です。

聖書の言うように、
敵がひそかに蒔いていった毒麦なのです。

ところで、
どうして彼らの蛮行が止められなかったのか。
警察の介入を要求することはできなかったのか。

サイコパスの目はヘビの目のようなので、
みんな、蛇に睨まれたカエルのようになっていたのかもしれません。

誰か一人、戦える人がいれば、
このような酷い事件は防げたと思います。

サイコパスに対抗するには、
優しいだけの善人ではだめです。










[ 2012/10/19 22:29 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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