イエス キリスト

中国とインド

永劫回帰のような・・・

中国とインド

中国とインドはよく比べられるし、
中国よりもインドと仲良くすべきだという意見も多いですが。

わたしとしては、
インドなんていう国は相手にしないほうがいいと思っています。

理由は、未だにカーストが残っているし、
貧乏人が放置されているからです。

人間の心がない国だと思います。

じゃ、中国はどうかというと、
中国は儒教の国であり、基本的に
文化が高い国です。

中国の非人間的な事件がよく報道されますが、
あれはことさらに取り上げているのであって、
インドで同じようにおきていることは、ほとんど報道されません。

たぶんインドのほうが多いはずです。

また、中国は、現在の指導者が悪いのであって、
民主化されれば、
インドなんかは足元にも及ばないような立派な国になるはずです。

その点、
再び申しますが、
インド人には、根本的な欠陥があると思います。

優秀な人間はいると思いますが、
人間性において、信じることができません。

仏教はインドから出ましたが、
すでにインドからは消えています。

インドは、仏教のようなレベルの高い宗教を保つことができないのです。

それに、インドの宗教には美しさがない。
宗教心においても、欠陥があるのです。

きたない宗教には欠陥があります。

日本にもその事例がありました。

よい宗教かどうかを判断する第一のポイントは
美しさです。

もちろん美しく着飾っていても
中身は汚いものがありますが、
それは、その次の話。

まずもって、汚いものは相手にしないことです。

で、
とりとめがなくなりましたが、
旅行に行って
インドの汚さにびっくりし感動するのはいいとして、
パートナーとすべき国ではないということです。



[ 2012/05/26 07:41 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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