イエス キリスト

天使を探せ!

永劫回帰のような・・・

天使を探せ!

一つの考えとして、

天使というのは、霊的な存在なので、
目に見えない。

しかし、姿を現す、
つまり人間に姿を見せようというときには、
人間が期待する姿
つまり翼のある姿を見せる
と考えられます。

だから、
天使を見たければ、
「見たい」という願いを持って、
祈ることでしょう。

が、もう一つの考えとして、
天使はそれなりの姿を持っているけど、
普段は、人間に見つからないように
姿を消しているということ。

こちらの場合は、
天使が油断しているときに
見ることができる可能性があります。
(翼は期待しないほうがいい)

ただし、
天使が油断するってことがあるかどうか。

とにかく、
天使というのは無数にいるのであって、
宇宙全体に広がっていると思ってもいいかもしれません。

ところで、だれにも守護天使がいるということなので、
私にも、いるのかな?
なんて期待してみたい気持になりますが、

でも、
ちょっとですよね。

たとえば、
ヒットラーにも守護天使がいたのでしょうか?
あるいは、アウシュビッツで虐殺された幼い子どもたちにも守護天使はいたのでしょうか?

そう考えれば、守護天使って何をしてるの?って疑問に思います。
守護天使って、「最大の関心を持って注視」しているだけかもしれません。


まあ、私の場合、危ないところを命拾いした経験が何度かありますので、
これは守護天使様のお陰!と思ってもいいかもしれませんが。





[ 2011/11/13 15:58 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)
No title
はじめまして♪
足跡みつけて来ちゃいました(^^)
erinaです
霊感ねぇ...
私はそういうの苦手なので
霊感ない自分に感謝しております(笑
実際、お化け屋敷にも
怖くて入った事がない人間なので(汗
今年中にチャレンジできたらしようかな?
→私は詩をかくのが好きなので
ブログにて描いてます♪
暇だったらでいいのでいらしてくれると
うれしいです(^v^)♪

また来ますね♪
[ 2011/11/15 17:22 ] [ 編集 ]
erinaさんへ
ご訪問ありがとうございます。

わたしも、霊感なんて必要ないと思います。
生きているんだから、死んだ人間の相手なんか時間の無駄です。

が、
妖精とか天使なんかは見てみたい。

なお、
詩とか絵とか好きなので、
再々覗かせていただきます。
[ 2011/11/15 22:51 ] [ 編集 ]
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