イエス キリスト

心霊写真についての考察

永劫回帰のような・・・

心霊写真についての考察

心霊写真について考えたこと

写真を写したとき、誰も気づいていないのに、
家に帰って写真を見ると、
霊らしきものが写りこんでいる。

これはなぜか。

写真に写るということは、
霊が光を反射していて、
その光がカメラのレンズから入ったということである。

しかし、写真を撮ってる人には霊が見えてない。

この矛盾について、
気が付いたことがあるので、簡単に述べたい。

もう誰かが先に言ってるかどうかは知らないが。


つまり、霊はそこにいるのだが、
実体化する時間が非常に短いのではないかということだ。

200分の1秒程度の実体化。

従って、
実体化したものを人間が見ても、知覚できない。

あれ!
って思うことがあっても、
何なのか分からない。

結局、霊がそこに存在していて、
しばしば実体化するのだが、
あまりにもその時間が短いので、
人間は気付かないのだ。

しかし、
写真を撮ろうとして
シャッターを切ったちょうどその瞬間
霊が実体化したとしたら、
写真に写ることが可能である。

シャッタースピードは非常に速いので、
霊の実体化した瞬間とちょうど重なることはめったにない。

しかし、霊の実体化が
しばしばなされていれば、
心霊写真が撮れることもあるに違いない。

以上が
霊は見えてないのに
写真に写るという矛盾についての
わたしの考えだ。

霊感があって、霊を見るのは
全くべつの話。



[ 2017/11/01 21:41 ] 宗教 | TB(0) | CM(-)
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