イエス キリスト

大空からの予感

永劫回帰のような・・・

気の小さいヤツ

気の小さいヤツと付き合うと、疲れます。

どうでもいいことに、おどおどして・・・。

自分だけならいいけど、
他人まで巻き込みます。

だから、
そういう人間からは
なるべく離れているのがいいんです。

が、
そうもいかないのですよね。

世の中、何事もうまくいかない・・・。




[ 2012/05/22 21:38 ] 未分類 | TB(1) | CM(0)

唄者(うたしゃ)

唄者(うたしゃ)唄者(うたしゃ)
(2012/05/23)
上間綾乃

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予約してたんですが、やっと発売になったようで、
明日ぐらいに我が家に来るかな?

綾乃さん、最近大活躍のようで、
忙しそうです。

前から、忙しかったとは思いますが、
最近は飛行機で移動することが多くなったのでは?





[ 2012/05/22 21:33 ] 未分類 | TB(1) | CM(0)

トラックバックテーマ 第1430回「一ヶ月、旅行に行けるなら何処に行きたい?」

台湾に行きたいです。

で、
1か月滞在しながら、
笛子とか簫とか二胡とか習いたいですね。

観光旅行はぜんぜん興味ないので。

ぜひ実行したいと思いますが、
先立つものはお金。

これが、
結構難問。

[ 2012/05/20 22:10 ] 未分類 | TB(1) | CM(0)

グロの後には美しいもので



POSO動画なぞを観たので、美しいもので、心を鎮めたいと思います。

[ 2012/05/19 12:40 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

POSO動画!

レディ・ガガとインドネシアイスラム教との関係で、POSO動画を観てしまいました。

全く事前の知識なく観ましたが、

これは、観てはいけない動画!

となっているらしいです。

内容は、インドネシアのポソで起こった宗教紛争の
記録動画で、

残虐な場面が多く出てきます。

とくにショックなのは、切り刻まれた子どもの死体!

いかに人間というものが残虐かというよい証拠だと思います。

もちろん、普通の人間はこういう残虐行為はしません。

が、私たちの中に、こういう残虐行為をしてしまう人間が混ざっていることはたしかです。


平和な日本でもときどきびっくりするような残虐な犯罪が起きますからね。


だから、

戦争や地域紛争などで法律というものが機能しなくなると、残虐な人間が
残虐な行為をするようになるのです。


こういう行為をさせないために、
私たちは、正常な社会を維持しなければいけません。


ところで、
「観てはいけない動画」
というものがあるというのを、
今日初めて知りました。

で、興味本位でもう一つ観ましたが、
こういうものは、
普通の人は観ないほうがいいです。

わたしも普通の人間ですが、
一応男だし、年も食ってるし、
戦争について、いろいろ勉強もしているので、
まあ、大丈夫でした。




[ 2012/05/19 12:31 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

イスラム教とレディー・ガガ

無理してインドネシアでコンサートなんかすることないと思うけど、
ヒステリックな反応をするイスラム教徒は
なんとなく嫌ですね。

全員でないことは分かりますが、
外から観てると、
イスラム教が過激な団体のように思えます。

そして、たしかに
過激なのでしょう。

イスラム成立期は、マホメットは戦っていましたから、
好戦的な性格がイスラム教には含まれたと思います。

仏教やキリスト教の場合はそうではないです。

が、
キリスト教の場合、
旧約聖書は他民族との戦いの中で生まれてきましたから、
非常に好戦的な性格を持ってます。

詩篇なんかは
敵を倒してくれ!という祈りが大半を占めています。

ということで、
戦いから最も遠い宗教は仏教でしょうか。

ただし、
日本の仏教は、かなり好戦的でありました。

天台宗、浄土真宗、日蓮宗など。



[ 2012/05/16 21:27 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ルルドの聖マリア像 薔薇

ルルドの聖マリア像 薔薇


どうせなら、こういう美しいものを飾りたい。

美しいものがあると美しく生きられるような気がします。






[ 2012/05/14 22:17 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

利己的な遺伝子

利己的な遺伝子 <増補新装版>

目からウロコの本です。

非常に衝撃的。

簡単にいえば、すべての生物は、自分の複製を残そうとする遺伝子に操られているというです。

自分の子孫を残したいというのは、生物としての意志と思っていますが、実は遺伝子の意志なのであって、遺伝子の乗り物である生物は、単に操られているにすぎません。

自己実現したくて、自分の子どもは欲しくない!なんて言っている人は、実は「はたらきあり」にされているのであって、子どもを生む女王アリもどきに奉仕しているにすぎないのです。

「何のために生きているのか」ということが分からなくなる本です。

信仰も失われます。

こちらの本は、簡単に書かれていて、読みやすいです。

利己的遺伝子とは何か―DNAはエゴイスト! (ブルーバックス)




[ 2012/05/14 22:10 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

楞厳呪―現代語訳と解説

楞厳呪―現代語訳と解説

首楞厳呪の意味っていうのがなかなかわからないので、
この本を読んでみると良いと思います。

私も購入しました。

ただ、毎朝読むのは大変。

暇な人は毎日読みあげて、
無病息災家内安全を祈るとともに、
心の体操
脳の体操するのにいいと思います。

国語訳で読んで、
最後の部分だけ、梵音で読むのがいいと思います。



[ 2012/05/13 19:42 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

心に効く中国で人気のパワフルCD (アスカカルチャー)

心に効く中国で人気のパワフルCD (アスカカルチャー)

これは何かと言うと、
「大悲心陀羅尼」の歌の紹介の本です。

CDも付いているので聴いて心を癒そうということです。

が、
最近は、
YouTube
なんかにたくさんアップされているので、
わざわざ買うなんてもったいない気がしますが、

でも、
買ってしまうんですよねえ。

まだ、私は買ってませんが。

そもそもこの本
Amazonnでは
すでに
中古本しか扱ってません。

中古でよければどうぞということです。

中国語読みでの大悲心陀羅尼だそうです。

陀羅尼だから翻訳されていないで、
元音に近い発音してるんですが、

日本、中国で、ずいぶんと違って聞こえます。
当然ですけど。

なら、
サンスクリット(梵音)のものが
良いのではと思います。






ところで
私の一押しは、これです。



これは梵音心経なので、
「シャーリプトラ」と最後の真言部分しか分かりませんが、
すごくいいですね。

車の中で聴いたりしてます。

[ 2012/05/13 09:38 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

大本教

大本教という宗教があります。

「大本」というほうが正式なのでしょうか。

私の好きな宗教の一つです。
信者ではありませんけど。

で、
これは
「出口なお」という女性が神がかって立ち上げた宗教なんですが、
あとからやって来た
「出口王仁三郎」が
巨大教団にしてしまいました。

わたしとしては、
「出口王仁三郎」が
乗っ取ったのだと思っています。

「出口王仁三郎」っていう人は、
巨人といわれるほど、
才能豊かで、
あとからあとから発想がわいてくる人でした。

彼の著書の
「霊界物語」を読めばわかります。

インターネットに載せている人がいますので、
誰でも自由に読めます。

で、
あまりに発想が豊か過ぎて、
まとまりがなくなったのでは?
という気がしてます。

そんなこというと
大本の人に叱られそうですけど。

ところで、

型の論理(大本教内で起こったことが日本に起こり、日本に起こったことが世界に起こるという法則。これを使って近未来の予知が可能となる)Wikipedia

という教義は、

セカイ系:過剰な自意識を持った主人公が(それ故)自意識の範疇だけが世界(セカイ)であると認識・行動する(主にアニメやコミックの)一連の作品群のカテゴリ総称。Wikipedia

と共通点があるような気がして、
非常に興味があります。

自分たちの考え行動が、直接世界に反映するという考え方です。


仏教でいえば、融通念仏宗の

一人一切人 一切人一人
一行一切行 一切行一行

ということでしょうか。


で、
大地震や大津波についての前兆は、
教団内部にあったのかどうか、
非常に
興味あるところです。









[ 2012/05/13 09:16 ] 未分類 | TB(0) | CM(1)

弘法大師は生きているという教義他

「弘法大師はまだ生きておられて修行中」という信仰が
ありますが、

”高野山奥の院の霊廟には現在も空海が禅定を続けている”Wikipedia

これなんぞはイエス復活の信仰と比較できて面白いと思います。

火葬されたという説もあるのですが、信仰の世界ではどんどん変化していきます。


一度消滅の危機にひんしたエルサレムの教団が再び活発になったのは、
イエスの復活を体験したからだ!

という意見が多いですが、そうでもないと私は思います。

その証拠は、
「オーム真理教」で
教祖の浅原彰晃が
非常に明確な罪状で死刑判決が出たにもかかわらず、
依然として浅原を崇拝する信徒が多数いるという事実です。

普通なら、
あきれて教団を脱退すると思います。

が、
未だに教祖として崇拝している・・・。

信じられないことですが、
これが信仰と言うものの実態です。

だから、
イエスキリストが処刑されて
その後復活という事実が無くても、
教団が力を盛り返したということは普通にあり得ることです。

で、
神がかったマグダラのマリアが
「イエスは復活された!」
と叫んで、
あっというまにみんなが信じるようになったというわけです。



[ 2012/05/13 08:54 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

キリストの棺

「キリストの棺」を読んでます。

面白いけど、さらに面白い別の本も並行して読んでいるので、
こちらは、なかなか進みません。

ところで、こういう本を読むと
いろいろと当時のことで疑問がわいてきます。

イエスが死んで、家族の墓地にちゃんと棺があったなら、
イエスが復活したという話が生まれただろうかということ。

マグダラのマリアが正式な妻であったのであれば、
福音書での扱いが変だということ。

そもそも福音書そのものが改竄されているのであるが、
最初はどのような内容だったのだろうかということ。

パウロはどの程度異端であったのだろうかということ。

エルサレムの基督教団とパウロの教義に少しは
共通点があったのかということ。

普通に考えて、パウロの教義は全く信用できません。
まったくのトンデモ教義です。

マグダラのマリアの地位はかなり貶められていますが、
実際は、どうだったのかということ。

考えるに、マグダラのマリアはイエスの愛人で、
イエスの本当の妻は、幼な妻であり、
家でイエスの子どもを育てていたのではないかと思います。

空っぽの墓を見つけたのは
マグダラのマリアだけだった可能性があり、
イエス復活の言いだしっぺは
マグダラのマリアだったと思います。

7つの霊に取りつかれていたといわれていますが、
新興宗教の教祖的な素質を持っていたのではないでしょうか。

私の想像では、
イエスの死後、
厄介物のマグダラのマリアは追い出され、
ついでにペテロなどの無教養な使徒も地位を下げられ、
イエスの弟のヤコブが
教団のトップになり、
日本の新興宗教のように
家族経営になったのではと思います。

で、
エルサレムの教団に反発した連中が、
外に別の教団を立ち上げた。

これが、
日本でいえば、
大本教から数々の巨大宗教が生まれたように
どんどんと新しい教団を生んだんだと思います。

で、パウロが一人勝ちした理由は、
日本でいえば蓮如のように
分かりやすい救いの原理を打ち立て、
手紙とつかって伝道したことだと思います。

一方、グノーシス系の救いの原理は難しすぎますしね。

で、
思うに、
現代の私たちは、
パウロの教義が好きなら別ですが、
そうでなければ、
パウロなどの異端的な教義は無視して、
福音書の中に
わずかに残っている
イエスの教えに従うべきでしょう。

聖書が丸ごと信じられれば楽なんですけどね。





[ 2012/05/13 08:39 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

イエスの棺発見!(2)

この本(あるいは放送)の後がないところを見ると
どうも
嘘っぱちだったのではと思われます。

こういう類は
日本のテレビ番組で何度も見ているので、
だいたい検討がつきます。

一番大切なところはうやむやに終わってしまうんです。


ところで、
霊の体でよみがえったといってますが、
その場合は肉の体は残っているわけですか?

そのあたりはっきりしてません。

私の知ってた神父さんは、
霊の体でよみがえったということを何度も言ってました。
「じゃ、肉の体はどうなったの?」
とたずねておけばよかったと思います。



[ 2012/05/06 12:13 ] 未分類 | TB(1) | CM(0)

キリストの棺 世界を震撼させた新発見の全貌

キリストの棺 世界を震撼させた新発見の全貌

イエス一家の墓が発見されました。
そしてその中に、イエス、マグダラのマリア、イエスの子の棺がありました。

大発見です。

が、その後なんの反響もなし。

ウソだったのか。・・・・

しかし、もし本当にイエスの棺とイエスの骨が発見されたのであれば、
当然、世界に発表はされないでしょう。

イエスが復活してなかったということが分かれば、
キリスト教界はめちゃくちゃになり、
その期に乗じてイスラム教がはびこるようになってしまいます。

だから、絶対に公開はされないはずです。

世界最大の宗教が一瞬にして崩壊することは
考えるだけで恐ろしいことです。

UFOや宇宙人の発見をNASAが隠しているという話がありますが、
それ以上に、イエスの墓の発見は秘密にされるはずです。

思うに、
世界平和のために、秘密裏に破壊するのがいいかも。



[ 2012/05/05 14:57 ] 未分類 | TB(1) | CM(0)